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日本のクルマを買ったよ  -お年寄りの運転- [クルマ]

日本のクルマを買ったよ  -お年寄りの運転-

事故に巻き込まれた!

落ち着いたら顛末を書いてみようと思う。
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日本のクルマを買ったよ   -カマを掘られた1 - [クルマ]

日本のクルマを買ったよ   -カマを掘られた 1 -


気分よくいつもの高速道路をのんびりと走っていた。いつもの場所でいつもの渋滞、、、よいしょっと、、、、おお、結構危なかった。でも余裕で停まれた。このクルマのストッピングパワーを見よ!いつもながら惚れ惚れするぜ。後ろの奴は大丈夫かな?バックミラーを見ると、大きなクルマがどんどん近づいてくる。しかし減速しているので大丈夫だろう、、、、その瞬間 “がしゃーん!”“うわー!”体が前に振られて、その後後頭部がシートの枕にたたきつけられた。目の前は真っ白だ。ひょっとすると瞬間的に意識が飛んでいたかもしれない。しかしエアバッグが開くなど、それ以外の事は何も起こらなかった。それから冷静になった。“くそ、カマを掘られた”“ふざけんなテメエ”。

後ろのクルマから年寄りが謝りながら歩いてくる。睨みつける。幸いにして“そっちは大丈夫なの?”と尋ねる余裕がある。それでクルマを路肩に寄せて、110番通報。謝り続ける年寄。警察から正確な場所を、と尋ねられるが、なかなか答えられない。ナビを付けていることを忘れており、数秒後にそれを見て警察官に答えることが出来た。そのまま車の中で待つ。やはり冷静さは表面だけのものだ。

家族や職場や保険会社に連絡を取る。割と落ち着いてこなす。おや?首と腰の様子がおかしいぞ、なんかふわふわする、、、。病院行きだな。年寄りが持ってきた免許を見て、情報を写し取る。そんなこんなで必要な作業をしていると、高速道路の職員が来てくれた。迅速だ。それで安全を確保して、私の健康と安全を確認し、そのまま待つよう指示した。

警察が到着するまではかなりの時間がかかった。高速なので周りのクルマは高みの見物だ。にやにや笑っている奴までいる。腹が立つが仕方がない。年寄り謝り続ける。年寄りのクルマのナンバーや車種などを細かく控える。警察が到着すると、我々2名を別々に質問。渋滞だったので停まったら追突された、車間距離が足りなかったのではないか、注意が足りなかったのではないか、と指摘、警官の書類作成を手伝う。情報を渡す。私の担当の警察官は比較的感じが良く、同情的だった。しかしそんなことは何の救いにもならない。私は早朝の高速道路の上で凍えているのだ。

情報を交換し、警察の調書が取れたので、もう行ってもいいという。体調がおかしいので人身事故として扱うことを求めると、書類を作成し、診断書を送れと言う。事故を起こしたのは年寄なのに、どうして俺が、、、というのがほんとうのところだ。年寄りのところに行き、体の調子が悪いので病院にいく、大切にしているクルマなので完璧に直す、協力しないとものすごく怒るぞ、と伝えた。警察も聞いていたはずだ。うなずいている。年寄りは保険に入っている、代理人を立てる、自分一人では決められない、自分はきちんとした人間だ、などという。タバコなんかも吸っている。さすがに頭にきた。蹴りをいれてやろうかと思った。出来るだけのことをします、などと口にするのがまともな日本人というものではないだろうか?世の中謝るだけでは済まない事があるのだ。オレが血まみれになっていても、保険に入っている、代理人が処理するというのだろうか?たぶんそうなのだろう。怒鳴りつけるべきだったのだろうか?しかしそれはせず、クルマをチェックしてから職場に急いだ。怒鳴っても頭に来るだけだ。その後年寄りは警察官に囲まれて説教されていたが、事故を起こした人間がのうのうとしているというのはどうにも納得のいかないことだった。車に乗っていれば、オレのような大男でも年寄に殺されることもあるのだ、ということをひしひしと感じた。

痛みをこらえながら最低限の仕事を何とかこなし、医者にかかって診断書をもらい、相手方の保険会社と何度も話をして手続きをすすめた。なぜオレが起こした事故ではないのに、痛みに顔をゆがめているオレが手続きを?ものすごく不条理だ。しかも大切なクルマの尻は醜くゆがんでいる。保険会社の担当者にも、クルマを完璧に直すので協力しろ、きちんとしないと怒りますよ、と釘を刺しておいた。しかし繰り返すが何故オレがそんな交渉を?オレは暇ではないのだ。相手方の保険会社の対応は適切なものであったが、車係と怪我係が分かれているので一人では全てに対応できないのだという。自分たちの都合で物事を勧めようとするのは正直腹が立った。

オレももうすぐジジイになるんだ、年寄の運転も受け入れるべきだ、と昨日までは思っていた。しかしいくら人の好いオレでも今日は意見を変えざるを得なかった。年寄の身体能力には個人差が大きく、運転すべきではない人もいる。

ブレーキもきちんと踏めない奴には運転させるな!
俺も駄目になったら運転をあきらめる。
このジイサンみたいに人に迷惑をかけるのは嫌だからだ。

続く(後ほど書き直す可能性高し)

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日本のクルマを買ったよ   -カマを掘られた2- [クルマ]

日本のクルマを買ったよ   -カマを掘られた2-

頸が痛い。頭痛がする。
腰が痛い。座ったり動いたりするたびにウッと声が出てしまう。

保険会社は支払いを渋り、事故に対応するための書類の作成は煩雑だ。

保険会社に押し付けられた代車に仕方なく乗っているが、乗っていてもつまらない。
いつもの調子で走っていると、危なくて仕方がない。
燃費が驚くほどいい事だけが救いだ。
通勤の喜びは、文字通り痛勤になってしまった。
なんという喪失だろう。

自分の過失は零なのに、痛みに耐え、自分のクルマに会えないでいる。
なんという不条理なのだろう。

数日前に路上で銀色のFD2をみた。自分のクルマかと思った。
先日青いメタリックのFD2をみた。高級感はないが、美しい形をしていると思った。

自分のFD2に一日でも早く会って、またのんびりと走り回りたいものだ。
しかし私が満足できるレベルにクルマを仕上げてきてくれるだろうか?
Hondaさん、頼むよ。

続く

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八王子 車家 おせいろ+かさね 1550円 [日本蕎麦]

八王子 車家 おせいろ+かさね 1550円
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話には聞いていた。なかなか良いお蕎麦屋さんが八王子にあるらしいということを。しかしなかなか機会に恵まれず、訪れることが出来なかった。今日は多少無理をして八王子まで車で足を延ばした。

ここは昼前からお店を開けているのだが、開店前からかなり歳のいった方たちが駐車場に次々と入ってくる。どうも私の予想を超えた超人気店のようだ。私が一番早く駐車場に到着したのだが、集まった方たちのうちで、大きな傷だらけのクルマに乗ってきたご夫婦が(ゴルフ場に行くようなものすごく派手な装い)、順番を無視して一番前に並んだ。そう来るかな?と思っていたが、やっぱりそうなった。あなた方は礼節を重んじる日本人なのか?まあ私は一人なので、席につければそれでいい。それですこし離れたところに並ぶことにした。しばらくするとお店のご亭主風の初老の男性が挨拶をしながらお店を開けてくれた。やれやれ。

それで、古民家を移築したと謳われている建物に入り、机とテーブルのどちらがいいかと尋ねられた。靴を脱ぐのが嫌なのでテーブル、とお願いしたのだが、何のことは無い、靴を脱いで板の間に並べてあるテーブルに案内された。まあ、仕方がない。窓際におかれた小さなテーブルだったのだが、机はどうもムク板で作られているようで、重厚なつくりだ。天井にも壁にも太い梁が通っており、現代に再現するのは不可能と思われる、良質の木材をふんだんに使った建物だ。どうも居心地がいい。お年寄りが集まってくるのもよくわかる。日本に生まれてよかった、という感じだ。

それで例によって大盛りをお願いしたかったのだが、それはここには無いらしいので、“おせいろ“に”お代わり麺“を加えたものを同時に出すようお願いした。すると味のあるお茶碗のなかでゆるゆると揺れている薫り高い煎茶が出されたのだが、、、これがなかなかよかった。やっぱり山に近いので水がいいのか?ずるずると楽しんでいるといいタイミングでお蕎麦が供された。塗りの盆に、秋田のまげわっぱ?を漆で塗ったような丸いせいろが2段に重ねられ乗っている。薬味はやはり塗りの横長のお皿に大根おろし、さらし葱、それから生山葵だ。各々なかなか新鮮で、つまみとしてそのままイケル。それでいつものように、お蕎麦が到着する前に全て食べてしまった。塗りのせいろやお皿というのもなかなか良いものだと思った。

蕎麦つゆは、これもまた上品な徳利に入れて供された。よく冷えている。お蕎麦にいく前にすこしだけ啜ってみる、、、、と、、、後味が、、、、アミノ酸ビンビンで、ちょっと濃厚すぎる?と一口目は感じたのだが、もう一度啜ってみると、そんなことは無い。調度いいようだ。何が起こったのだろう。ともかく、江戸前の濃い奴をわずかに味醂系の調味料で甘くして、すこしだけさらりと伸ばしたような味わいだ。アミノ酸ビンビンがなければかなり私の好みに近い蕎麦つゆだと思った。しかし手繰ったお蕎麦の半分くらいは蕎麦つゆに浸さないとダメな感じだ、、、それで肝心のお蕎麦はどうだろうか?

せいろに盛られたお蕎麦は、中細で縦横の比があまり揃っていない。しかしエッジはきりりと立っており、なかなか凛々しいお姿。長さも短めで、完璧にそろっていないプレゼンテーションが、手打ちそばらしい風情をたたえている。数本手繰って試してみると、私が愛してやまない“栗のような薫り”がする。これはいいお蕎麦だ。見かけは割と白っぽいが、更科系とは違い、細かいがわずかな星が散っており、蕎麦肌?も穀物らしい粒々感をそれなりに残している。なかなかいい。さらに素晴らしいことに、一見小さく見えるせいろは、意外なほど奥行きがあって多めのもりになっている。大食漢の私はとっても助かる。

それでお蕎麦をお鼻にペットリさせたりしつつ、周囲を完全に無視してお蕎麦の薫りに没入し、蕎麦つゆを使わないままで一枚目を食べ終わり、味と薫りとのど越しにうっとりとした。すぐさまお蕎麦がへにょへにょにならないよう次のせいろに取り掛かる。大丈夫だ、まだびしっとしているぞ。

このあたりで給仕のおば様が私の席に近寄ってきて、ひと声かけてから煎茶をひいてしまい、その代わりにほうじ茶を出してくださった。ありがたい、しかしお茶碗に残された煎茶を最後まで楽しみたかった、、、、。そんなせこいことを考えつつ、今度は蕎麦つゆを使いながらお蕎麦をどんどんと手繰ってゆく。蕎麦つゆを使ってもお蕎麦の印象はあまり変わらない。お蕎麦が勝ってしまっているようでもあるが、たっぷりと蕎麦つゆに付け込めばバランスは悪くない。しかし一緒に食べた時に、お口の中で魔法がおきて、別々に食べたときとは違うレベルの違う“掛け算の味”になるようなことはなかった。それでも十分に満足し、タイミングを見計らって供されたトロリとした別仕立ての蕎麦湯を全て飲み干して、心身ともに満足してお店を後にした。

お店はおそらくものすごく繁盛しているのだと思う。ご亭主と、また、会計を担当している若旦那風の方の余裕のある応対がそれを暗示している。いい雰囲気を醸し出している。今後もお蕎麦に打ち込んでいただき、ずっと人気のあるお店であり続けることを期待したい。


良い;八王子にある、古民家を移築したお蕎麦屋さんで、建物に何とも言えない風情がある。客層も上品でとにかく居心地が良い。外の様子を眺めながらお蕎麦を楽しむことも可能だ。夜はちょっとした料亭風になるのかもしれない。
もっと良くなる;このままでいいかな?
また行く?;機会があればYes
総評;八王子にある古民家を移築したことが売りになっているお蕎麦の専門店。店内には豊富に木材が使われており、いい雰囲気を醸し出している。客層も客あしらいもよい。ゆっくりと上質なお蕎麦を楽しめる。
トイレ;なかなか清潔で、気分よく使わせていただきました。人手も十分にあるようなので、店内と同じレベルの清潔感を出していただけると尚よいです。そうですわたしは清潔病です。


2016年2月 再訪
八王子 家 おせいろ+かさね 1550円
疲れてしまい、久しぶりに足をのばしてみた。前回は靴を脱いで座敷でお蕎麦だったのだが(私はこれが苦手)、テーブル席もあることを知って早速テーブルで。お蕎麦は例によって おせいろ プラス かさねだ。

今日は玄関に至る小道には打ち水がしてあり(雨の名残かも)建物の中は非常に清潔で、清潔病の私でもにっこりできるレベル。すがすがしい。メニューは複数並べられており、そのうち数冊がべたべたしているのは仕方がないだろう。席に着くなりメニューを見ずにとっととオーダーを入れる。すぐに抹茶が入ったような見事な緑色の煎茶が供された。ほどなく、まあるいかわいい塗り物の、せいろがかさねて供された。生木のような感じの角盆にのせて。お蕎麦も蕎麦つゆも前回と一緒。薬味はやはり塗りものの小皿の上にさらし葱、大根おろし、生山葵。お蕎麦とは別に口にする。ああ、お酒が欲しい。それでもどんどんお蕎麦を手繰って例によって“栗のような”穀物臭を胸いっぱいに吸いこんで楽しみ、もう少し食べたいな、とおもったあたりで蕎麦湯に突入。これは別仕立ての緩めのポタージュ風のものだ。これでおなかが満たされてようやく幸せになれた。二杯目からのお茶は、湯呑みを変えてほうじ茶を。これも前回と同じか?ともあれ、清潔なお店でゆったりとした蕎麦時間を過ごすことができた。元気になった。足を延ばしたかいがありました。どうもありがとう。

蛇足だが、このお店は、長野県のちょっとした知人の家と全く同じ匂いがする。木とホコリの匂いなのだろうか?お蕎麦の匂いなのだろうか?謎だ。今度また確認してこよう。


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柴又 やぶ忠  おおもり 800円 [日本蕎麦]

柴又 やぶ忠  おおもり 800円
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いろいろあって、柴又にあるやぶ忠というお蕎麦屋さんに行ってみることにした。帝釈天の近くにある、庶民のためのお蕎麦屋さんで、鴨つけ蕎麦というのが人気であり、おいしい日本酒も取り揃えているのだという。無理やり時間を作って足を延ばしてみた。

帝釈天からやや離れた本店と、参道の中にある支店があるのだが、本店を探せなかったのでおそるおそる参道にあるお店に入ってみた、と、これがまたなんというか、海岸沿いにある海の家のようなシンプルなつくりのお店だった。席に案内されるが、大きなテーブルの上には前の客が残したお盆がたくさん放置されており、メニューはペタペタしている。もうだめだ、このあたりですでに腰が浮いてしまう。オネエサンが荷物をいれるよう、親切にかごを貸してくださったのだが、かごの底に敷いてある布がもうなんというか、黒ずんでいる。お店の選択を誤った、とこの時点で思った。残念だ。

価格設定がやや高めの冷酒を舐めながら待っていると、ものすごいスピードでお蕎麦が供された。これはスバラシイ。気を取り直してお蕎麦と向き合ってみる。四角い盆に丸いお皿。皿の上に竹でできたせいろがおかれ、その上にこんもりと、たっぷりした量のお蕎麦が。お蕎麦はやや幅や長さがそろわない、手打ち特有のプレゼンであり、適度に星が舞ってなかなかの外見だ。適度なねじれもいい感じだ。穀物特有の栗のような薫りも漂っている。数本手繰ってみると、適度にもちもちとした、手慣れたつくりの上質なお蕎麦だ。十分に合格だ。おいしい。つなぎの小麦っぽい薫りも悪くない。1割くらいつなぎが入っているのだろうか。

蕎麦つゆは、、、、おおきな蕎麦猪口になみなみと注がれた蕎麦つゆは、それなりに薫りたかく、悪くないものだった。醤油のつんつんした感じが残されてはいるが、きちんとカツヲで出汁がとられている。小魚系と思われる雑味のようなものも、好みにもよるが悪くない。江戸前の辛さに近いが、全体にさらさらとした印象を与える。蕎麦つゆのために使われた素材がややばらばらであるかのような味なのだが、十分に上質だ。全体に統一感を出せば、お蕎麦全体の”格”が上がるのではないだろうか。

双方ともわずかな野趣を残してあるため、お蕎麦と蕎麦つゆのマッチングは大変良いと思った。

しかし小皿に盛られたさらし葱は水が垂れているし、ひと仕事加えてある上質な粉山葵は、改善の余地ありだ。薬味にしても、ペタペタメニューにしても、お金をかけないで少しの手間と思いやりで何とかできる部分だと思うのだが、そのあたりに手が入っていないお店は、ちょっと悲しい。お蕎麦は確かにおいしかった。値段を考えると望外の質と量、といってもいいのかもしれない。しかし残念ながら私にはあまり居心地が良くなかったため、早々に退散した。ものすごいスピードで呑んで食べてしまった。だってくつろげないんだよ。せっかく時間を作って柴又まで来たのに。今度何とかして時間を作って、本店のほうにも行ってみたいものだ。それでお店の印象がいい方向に変わることを期待したい。そのあと足を運んだ帝釈天は、つくりは小さいのものの予想を超えて素晴らしかった。しかし周期的に寅さんのテーマを流すのはやめていただけないものか、、、頭がおかしくなりそうだった。というか、すこしおかしくなったようだ。

良い;帝釈天門前に支店を構える下町のお蕎麦屋さん。気楽に足を運んで廉価に良質なお蕎麦を楽しむことが出来る。
もっと良くなる;薬味にもうすこし気を使っていただけると嬉しいです。お掃除ももうすこしだけ頑張ってほしいです。そうです私は清潔病なのです。
また行く?;機会があればYes
総評;柴又にある良心的な下町のお蕎麦屋さん。細かいことを言わなければ、かなりいい店。お蕎麦の質は問題無し。お酒はすこし高いかな?
トイレ;比較的清潔。食後に手を洗わせていただきました。

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